「第12回北海道ゆかりの文学を読む」

10月17日(日)①11時30分②14時30分、北海道立文学館地下講堂(中島公園内)。入場無料。

   第1部は原田康子の随筆「家庭の問題」、太宰治の小説「眉山(びざん)」ほか。第2部は畔柳二美(くろやなぎ・ふみ)の小説「崖道からきた娘」ほか。

   問/井上さん【TEL】0125―72―2780。