2006年07月21日号

「いろは歌と般若心経」ほか

7月の高齢者市民講座 21日西区、24日南区で

札幌市社会教育協会主催の7月の高齢者市民講座(年齢に関係なく、誰でも参加できる)。当日直接会場へ。
   7月21日(金)には西区民センター(琴似2条7丁目、地下鉄琴似駅1番出口5分)を会場に①午後1時30分~2時30分「奥の細道を読む『出羽三山』」=羽黒山、月山、湯殿山は古来から霊場であった…=講師は郷原康一氏②午後2時40分~3時40分「平家伝説と子守唄」=五木の子守唄の哀調の背景に平家伝説があった=講師は武沢和義氏。
   7月24日(月)は、南区民センター(真駒内幸町2丁目、地下鉄真駒内駅7分)が会場。①午後1時30分~2時30分「いろは歌と般若心経」=いろは歌は般若心経の序文を和訳したといわれている…=講師は三橋誠之氏②午後2時40分~3時40分「夏目漱石『猫』をゆく」=神経衰弱の悩み、金銭苦の中から生まれた「猫」事情=講師は渡辺尚生氏。


生キャラメル

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