2008年08月29日号

細胞から病気を治す医薬品の話No.186


医薬品「ルミンA」は、生命の中枢を担うマクロファージという重要な細胞を活性化する効果を持つ薬品。その効果から、厚生労働省は“細胞賦活用薬”として医薬品認可をしている=「賦活」とは元気にする、活発化するという意味=。


   マクロファージの活性化で、自己治癒力が増強される。細胞段階から体内環境が改善浄化され、病気の原因が取り除かれ、健康を取り戻して行く。あらゆる慢性病、肝炎など感染症、細胞変性であるがん、神経症、ストレス、精神疾患、アレルギー、創傷すべてに効果が出る。総合的にはマクロファージの活動の衰退が大きな原因とされる「老化」を防止する。


   「ルミンA」は、原因を治すより表面に出た症状の治療をする(抑える)だけの対症療法薬と異なり、細胞から治療して行く医薬品のため、原因が不明だったり、治療法が確立されていない難病とされる病気にも効果が発揮される。病気を軽症の内に治し、健康を維持するために服用する人も多いが、難病といわれる方々に、その効果を非常に喜んでいただいている事実も、ぜひお伝えしたい。


水素水

トラックバックURL:

« ごめんなさい… | TOP | 緑内障ってどんな病気 »

[PR]SEO対策済みテンプレート