2018年02月16日号

野幌公民館で「ふれあい作品展」

特別支援学級の子供たちの味わい深い作品がいっぱい 2月16日~18日と20日

 江別市内小中学校の特別支援学級の子供たちが、授業で作った作品を展示する「ふれあい作品展」が2月16日(金)~18日(日)午前10時~午後6時と、20日(火)午前10時~午後4時、野幌公民館1階ホール(JR野幌駅8分)で開かれる。入場無料。直接会場へ。


 子供たちが授業で作った絵や粘土細工、木工などを展示。16日と20日には、中学生の作品と、市内の福祉施設で作られた作品の販売もある。


 参加は、江別第一小、江別第二小、江別太小、上江別小、大麻小、大麻西小、大麻泉小、大麻東小(ことばとまなびの教室を含む)、文京台小、中央小(ことばの教室を含む)、東野幌小、野幌若葉小、いずみ野小、対雁小、豊幌小、北光小、江別第一中、江別第二中、江別第三中、大麻中、大麻東中、野幌中、江陽中、中央中、えべつ明友荘、生活介護事業所なでしこ、生活介護事業所ななかまど、江別緑志苑、えべつデイサポートニルシ、ハビタットのっぽろ、陽だまりの郷――。


 問い合わせ/作品展事務局・野幌中・中村文昭先生【TEL】384―3339。


ジャムウ ソープ

トラックバックURL:

« 岩見沢市・第28回IWAMIZAWAドカ雪まつり | TOP | 「奪われたアイヌ遺骨」 »

[PR]SEO対策済みテンプレート