2018年09月21日号

道民森づくりの集い2018

開拓の村と自然ふれあい交流館で「木」と「森」の遊び 9月30日、野幌森林公園

 木登り体験や木のブランコ、木工教室など木や森に関する遊びがいっぱいの「道民森づくりの集い2018」が9月30日(日)午前10時~午後3時、北海道開拓の村(厚別町小野幌50―1)と、野幌森林公園自然ふれあい交流館(文京台奥、大沢口)で開かれる。入場無料(一部材料費の負担があるプログラムあり/開拓の村は森のテント村エリアのみ無料)。当日直接会場へ。


 当日は、ロープを使って安全に木登りができる「ツリーイング」(芝生広場、①10時10分②11時③12時40分④13時30分⑤14時20分。各回先着10人。1回40分。整理券が必要)、「木のブランコ・木陰のハンモック」(芝生広場、ビジターセンター前、10時~15時、空いている時間自由に)、「小さなお家を建ててみよう!」(入口広場、①10時10分②11時③13時30分④14時20分。小学3~6年生対象、各回先着6人。1回40分。整理券が必要)、小枝や木の実などを使ったクラフトや木のグッズ、箸づくりなどの「木工クラフト教室」などを行う。


 このほか、「キノコ汁試食」(ビジターセンター前、11時30分~12時30分。先着150人。整理券が必要)、先着200人に“木のきのこストラップ”がプレゼントされる「森のスタンプラリー」(10時~15時、なくなり次第終了)なども。


 問い合わせ/同実行委事務局(北海道森と緑の会)【TEL】261―9022。


斉藤和義 CD

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