2018年10月26日号

「住み慣れた地域で自分らしい暮らし…」

幼少期、もみじ台に居住…淑徳大の結城康博教授の講演会 11月2日、もみじ台管理C

 できる限り住み慣れた地域で安心して暮らし続けたい…。それを叶えるためには、私たちにとって、今後、どのような支援が必要で、今から何をしておくべきでしょうか?この講演で一緒に考えてみましょう!(案内より)――。認定NPO法人シーズネット主催の講演会「住み慣れた地域で自分らしい暮らしを最後まで~支え合おう!いつか行く道、通る道~」が11月2日(金)午前10時30分~昼12時、もみじ台管理センター・2階大ホール(もみじ台北7丁目1―1、ホクノースーパー隣接)で開かれる。参加費は300円。当日直接会場へ(定員は100人)。


 講師は幼少期、もみじ台団地に居住していたという、淑徳大学教授(社会保障論、社会福祉学)の結城康博氏。


 問い合わせ/(共催)もみじ台管理センター【TEL】897―7431。


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