2018年11月23日号

「見る、魅る!現代アートを鑑賞しよう!

札幌国際芸術祭スタッフが作品を楽しむ視点など紹介 12月2日・3日、厚別区民C

 最近よく耳にする「現代アート」。難しそうですか?私たちが慣れ親しんでいる絵画や彫刻とは異なるスタイルの美術作品は、どのようにして生まれたのでしょうか?この講座では、札幌国際芸術祭スタッフが、「芸術祭ってなに?」「どうやって楽しんだらいいの?」という疑問にお答えしながら、写真や映像を用いて現代アートの歴史的な背景と作品を楽しむための視点を紹介します。さあ、一緒に「現代アート」鑑賞を始めてみましょう!(案内より)――札幌国際芸術祭事務局スタッフが現代アートの鑑賞方法を紹介する講座「見る、魅る!現代アートを鑑賞しよう!―札幌国際芸術祭からのぞく現代アート」が①12月2日(日)午後1時30分~3時②12月3日(月)午後6時30分~8時、厚別区民センター・2階視聴覚室(厚別区役所併設)で開かれる。両日とも講座内容は同一。参加費は無料。定員は、申し込み先着各30人。


 札幌国際芸術祭と厚別区民センターの共催講座。札幌国際芸術祭は3年に1度開かれる芸術の祭典で、これまで2014年、2017年に開催されている。


 申し込み・問い合わせ/札幌国際実行委員会事務局【TEL】211―2314。


穴あきレギンス

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