2018年11月30日号

朗読劇「いのちをいただく」を上演

友愛福祉会が市民文化講座…朗読と歌、「いのち」見つめる 12月8日、江別・静苑ホーム

 朗読と歌、そして「いのち」を見つめる朗読劇です……社会福祉法人北海道友愛福祉会・静苑ホームの地域向け市民文化講座、朗読劇「いのちをいただく」が12月8日(土)午後4時~、静苑ホーム(新栄台46―10)で開かれる。公演は1時間程度。参加費は無料。事前に申し込みを。


 出演は、北海道内の僧侶や女性僧侶たち有志で結成され、朗読に照明と映像、歌を織り交ぜて「いのち」をテーマにした作品を作り続けている朗読塾・チームいちばん星。「いのちをいただく」は、「お母さんは命がけであなたを産みました」、「ここ―食卓から始まる生教育」など数多くの著作を手掛け、「生」「性」、「いのち」、「食」をテーマに講演活動もしている助産師・内田美智子さんの作品。


 申し込み・問い合わせ/静苑ホーム【TEL】389―4165。


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