2019年02月08日号

「北の響~名作を声にのせて~」

北海道ゆかりの作品や作家… 2月14日、道立文学館

 北海道ゆかりの作家の作品や北海道を舞台に書かれた作品を紹介する、北海道立文学館の月例朗読会「北の響~名作を声にのせて~」が2月14日(木)午後1時30分~、同文学館講堂(中島公園1―4)で開かれる。朗読会は1時間~1時間30分を予定。参加費は無料。定員は60人。当日直接会場へ。


 朗読作品は、東直己「自慢の息子」、加藤幸子「『家のロマンス』より第1部祖母―ミヤ」、三浦綾子「千利休とその妻たち」。朗読は、ドラマチックリーディンググループ「蔵」。


 問い合わせ/北海道立文学館【TEL】511―7655。


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